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コーチングの道しるべ

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テクニック(技術)を向上したい君へ①

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結論からいうと

 

自我を捨てろ

 

です。

 

技術が習得が10倍早くなる方法

 

見本となる人を何度も見る。

動画や華鏡で自分の体の動きをチェック(足の位置、ボールの位置など)

*この時自分の体を見てこんな感じかと思うだけでいい

  違いがわかればいい。

  修正しようとする必要ない。

  勝手にできるようになるから。

再度、何度も見る

チェック

(これを繰り返す)

できるだけゆっくり行う

 

終わりです。

 

そんなわけあるかという人もいると思うので

 

根拠をだしながら説明していきます。

その中で、コツなども書いていくので読んでください。

自我とは

 

W・Tガルウェイ(ハーバード卒)によると

 

二人の自分の発見

 

命令する側の自分と

する側の自分

 

彼は命令する側の自分をセルフ1(自分)

する側の自分をセルフ2(自身)

 

今ここで私が述べている自我とは

セルフ1のことを指します。

 

意識と無意識と言い換えてもいいと思います。

 

簡単にいうと無意識に頼りなさいということです!

自我を利用する

無意識に頼るためにはどうすればいいのでしょうか?

 

セルフトークを日頃からポジティブにすることです。

セルフトークをする側の自分つまりセルフ1です。

 

セルフトークが前向きになれば、セルフ2を肯定することになります。

 

というのも、

セルフ1はセルフ2が命令しないとできないと思っています。

 

実はそんなことありません。

 

人間の脳は並列処理することが可能ですし、

ゾーンや無我の境地というのは、動きなんていちいち意識していないと思います。

 

逆に俺ってすげーってなると思います。

 

まず、初めにセルフトークを肯定することから行ってください。

 

一週間に一度でいいので、一日中ポジティブなセルフトークにして見てください。

 

嫌なことあったら?

 

こんな風にして見てください。

もうこの後はハッピーに向かうと!

 

ここから始めればだんだん、ポジティブになってきます!

 

 

続きは明日!!

①なぜ見ることが大切なのか?

②できるだけゆっくり行う?

 

この二つをテーマに書いていきます!!

 

 

 

お楽しみに!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一日30品目バランスよく3食食べなさいって誰が決めたの

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今日は栄養について

 

 

疑問に思ったことはないですか?

 

 

一日30品目食べる根拠って何?

 

 

人間の構成要素を割合、運動によって減るカロリー、などなど基準にしているのですが、本当にこんなに食べる必要があるのでしょうか?

しかし、

スポーツ選手にとって栄養は大切です。

 

 

 

ザッケローニ監督が日本代表監督に就任して以来、特に重視しているのが、不飽和脂肪酸のω3(オメガスリー)です。
この栄養素は、血液の流れを円滑にして、末梢神経、末梢血管のすみずみまで行き渡らせるため、細胞の奥底まで修復する効果があると言われています。それゆえ筋肉の損傷をいち早く回復することができるわけです。
オメガ3のなかでも栄養学的に必須なのは、エイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)、αリノレン酸(ALA)の三種。EPADHAはサバやイワシといった青魚やサーモンなどに、ALAは亜麻の種子や荏胡麻、くるみ、緑黄色野菜、大豆などに多く含まれています。イタリアでは常日頃からイワシやアンチョビなどでオメガ3を摂取しているようです。
ザッケローニ監督から、選手たちがオメガ3を少しでも多く摂れる食事を、と依頼されているので、毎食必ず青魚などを出すのはもちろん、それ以外にも亜麻仁オイルを加熱しないでドレッシングに使うなどしています。
今回のコンフェデでは、サバやサンマなどを持ち込めなかったため、魚料理に和食らしさが足りなかったのかもしれません。
その分、選手たちの目の前で、選手それぞれの好みにあわせて調理するライブクッキングのパスタのメニューに「ちりめんじゃこの和風パスタ」を加えるなどして、和食を意識するようにしました。

引用:日本代表のシェフ、西芳照さんの著書『サムライブルーの料理人 3.11後の福島から』

 

人間は自分の体でエネルギーを生成することができます。

 

ファスティングという言葉を知っていますか?

 

どん!!

 

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最近ではあの横綱白鵬ですらも

 

なんと

 

ファスティングを行なっています!!!!

 

また、

ダルビッシュ選手も!

 

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では、ファスティングとは??

 

ファスティングとは食事を抜くということです。

 

胃や腸を休めることができます。

 

胃や腸のストレスはパフォーマンスに大きく関わる可能性があります。

 

ストレスは意識に上がっていなくても無意識に上がっていたりします。

 

また、人間本来備わっている、自然代謝能力を高めることができます。

 

みなさん、体力アップトレーニングしてもなかなか体力が上がらないなどは、体のエネルギー代謝に問題があるかもしれません。

 

かといって食事を抜くことが怖いという人もいると思うので

 

海外の人が日本の職に興味を持っているの

 

実は日本食は食べ物が持っている毒抜きや、食事の調和が取れているからです。

 

もう一度食事を考えるとともに

 

ミニファスティング、一日1食抜くとか簡単なことから始めてみてはいかがでしょうか?

 

 

本当にラグビーをしたい環境を作っていますか?!

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スポーツ界の現状

Decision making を研究していく上で、

 

スポーツ界では、

 

どうせメンタルやろ?

 

とかいう言葉がよく聞こえる。

 

根性がないとか....

 

勝つ気がないのかとか....

 

それって本当にコーチ、指導者からかける言葉なのか?

 

 

もちろん、全面否定しているわけではない。

 

少しでも相手をリスペクトていないプレーをしていたら必要だと考えられる。

 

その反面として練習で相手をリスペクトしない環境作りを

していなかったのかというのを考えて欲しい。

 

もちろん時間は未来から流れている。

 

なので、

 

過去がいかに辛くても

いい成績を残せば(満足してたなら)

辛い思い出もいい思い出に変わる。

 

 

間違いない。

 

しかし、

考えて欲しいことは一つ

 

勝利が必ずしもいい結果とは限らない。

コーチングへの考え方

勝利にこだわりすぎるあまり、自らのパフォーマンスを出せなくなったり、

敗者を虫けらのように扱うようになったりするようになるかもしれない。

 

その結果、多くの意見を拾えなくなり視点が狭くなる可能性だってある。

 

 

もちろん、コーチとは選手のゴールを現状の外に設定してあげ、

そこにたどり着くようにすることが仕事である。

 

間違いない。

 

しかし、

学生生活つまり、3年もしくは4年の間で、

今後成長ができなくなるようなコーチングをして

いいのかというと

 

そうではない

 

と私は考える。

 

日本の教育制度上、

教えるということが原点にある。

 

学ばせるという考えではない。

 

人間は本来、能力を持っている。

その能力を引き出す

 

という考え方なのか

 

人間は何もない

教えてあげるしかない

 

という考え方の違いだ。

 

そのことが無意識にあることが要因ではないか。

 

また、勝ち負けに拘りすぎるあまり、選手の先ではなく

今の現状に収まってる。

 

選手がなりたいか

 

いいんではというかもしれないが

 

絶対に違うと考える。

 

学生だということを考えて欲しい。

 

彼れらがラグビーを終わった後も視野に入れてあげる。

またラグビーがしたいと思う環境を作ることが大切ではないか?

 

 

勝手に成長する

 

ファシリテーターをやって気づいたが、

環境を与えれば勝手に成長する。

 

高いゴールに臨場感沸かすことができれば、

 

勝手に成長する。

 

例えば、全国大会優勝を考えてるチームに入った大学生と、世界大会優勝を考えているチームに入った選手を比べると数年後かの将来は一目瞭然です。

 

 

全てを教えてないといけないと考えてることがコーチのエゴであり、

 

あくまでも高い視点に立って、引き上げてあげることがコーチの本来の姿ではないか?

 

偉そうに書きましたがおそらくこの部分decision making能力に大きな違いがあるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

オーストラリアで米を欲している人必見!!オーストラリアのお米情報!!!

オーストラリアのラグビー合宿を経て、

 

 

見つけたお米!!!

 

もちろん、日本米とは比べてはダメですが

 

安くかつ普通に美味しく食べれるお米を紹介します

 

 

オーストラリアの2大スーパーマーケット

 

woolworth

 

coles

 

旅行者も簡単に利用することができ、かつ安い

 

どこにでもあるスーパーから比較的美味しく食べれるものを

 

チョイス

 

しました!!haha

 

 

それが

 

これです!!

 

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たくさん挑戦しましたが、

 

これが一番食べやすいと判明しました!!

 

 

やはり、日本人はお米がないときつい

 

オーストラリア

合宿期間中は食事も自らで作ります。

 

夕食はこちらで提供します。

 

 

しかし、日本では親が料理してくれたり

 

合宿では宿舎の方が料理をしてくれたりと日本人は、自分で栄養管理していません

 

 

海外の選手はそれが当たり前です!!

 

 

自らの成長に対してハングリーになり

上達のための情報を集めるということが成長にもなります。

 

ましては、誰かから聞いたことをただ愚直に受け入れひたすら練習するほど馬鹿なものはないです。

 

 

小さいかもしれませんが、

 

こういったことが世界で戦うための土台になります。

 

一度疑って調べ直してみる

 

今の行動、コーチの言動に

 

なんでと他にを追求して見てはいかがでしょうか?

 

日本は想像以上に情報が入ってきません

 

日本は世界に含まれます。

 

世界を知ることが日本を知ることにもなります!

 

人生は一度きり、最高のものにしよう!

 

 

夢を追い求める環境に生まれたこに感謝!

 

 

 

 

 

月に一度全てを疑う日を作ってみる!今見えているものは脳で作られた情報でしかない。

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今見えているものってなんだろう!?

 

今見えているものはみんな一緒なのか?

 

そんな疑問を感じた日はないですか?

 

もちろん違います!!

 

留学をし、多くを学び多くの世界に触れて欲しいと心から願います。

 

そして、

何よりいつも自分は見えていない世界があるということに気づくためにも

月に一度は全てを疑っています。

 

 コーチングあるある

コーチングでよく耳にすることがあると思います。

 

なんでわからないんだ!

とか

見ろよとか!

 

 

選手は見ていますが、脳に情報としてインプットしていません。

 

つまり、選手が見ているビジョンの中には

そのコーチが言っている見ろよは写っていません。

 

つまり、情報として受け取れていないのです。

 

盲点になっているということです。

 

その中で、見ろとかって。。。。

 

日本のコーチは

多くを経験したトップ選手ばかりなので多くを感じ、

多くを見ていることでしょう。

 

しかし、そんなこと言ったて選手が上手くなるわけはありません。

 

 

ストコーマ

 

盲点のことです!!

 

なぜ見えないのか

 

類は共を呼ぶの原因がわかると思います。

 

そして、なぜ見えているものは一緒だと感じるのでしょうか?

 

行動経済学では、大学の教授は知識や知恵が大きくなりすぎて、わからない人のために降りてこれないといいます。

 

つまり、これぐらいわかるだろのレベルがかなり高いということです。

 

認知科学コーチングでは抽象度を合わす必要があるといいますが、

 

コーチングでは、相手が見えている世界、感じている世界をわかった上で

 

高いレベルまで引き上げてあげる必要があります。

 

 

せっかく高い視点から物事を見ることができるのに、

ただ見えるだろ

とか

なぜわからないんだでは、宝の持ち腐れ、猫に小判、豚に真珠です。

 

今見えている物理空間は、目で受け取り情報化したものを脳が映し出しています。

 

 

強いていうなら、聞こえるもの感じるもの全てが脳が情報処理し、体に感じさせています。

 

 

 では

何を基準に人間は物事を見ているのでしょうか?

 

 

 

臨場感がとても強いものを見ています。

 

 

 

身近な例でいくと過去です。

 

 

将来を強くイメージしている人は、その時の自分です。

スポーツ選手ならよくあると思いますがイメージ通り上手くいったことはこれのおかげです。未来に臨場感が湧いたということ

 

そして、

人はこの臨場感の強いものに惹かれて

 

人とあったり付き合ったり結婚したり物事を捉えたりします

 

 

そして、何よりそれ以外が見えなくなります。

 

新たな知識や、自分とは違う人を認めないと

ストコーマがどんどん強化され、

あなたの都合のいい世界になってしまう。

全てが今考えていることが正しいと感じるようになる。

 

見えているものが同じ人の言葉以外が

盲点になる可能性があります。

 

 

なので、

私は留学などどんどん世界に出て世界を見て欲しいし、多くを学んで欲しいと思います。

是非皆さんも月に一度くらいは全てを疑う日を作ってみてはどうでしょうか?

 

 

 

 

スポーツと笑い  呼吸を深くすることで冷静さを復活させる

久しぶりの投稿ですが、

 トビタテ留学Japanの事前研修に行ってきました!!!

 

そして、9月にニュージーランドへ出発します!

世界一!です

 

今日はスポーツ笑いについて書いていこうと思います。

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私は

スポーツの練習を行うときに大切なことは笑いだと感じています。

 

 

もちろん 笑いと真剣のバランスは大切だと感じています。

α波とβ波が一定の位置にあるときに、

最大のパフォーマンスが発揮できます。

 

つまり、笑いすぎてもダメだし、真剣になりすぎてもダメです。

 

しかし、

笑いを禁止することもよくないです!

 

ニュージーランドでも、笑いと集中のバランスが大切にされています。

 

結論

笑いは呼吸を深くするからです。

 

 

笑いと呼吸

 

呼吸が深くなれば、危機回避能力が上がります!!

 

また、α波とβ波が一定の位置にあるときに、

最大のパフォーマンスが発揮できます。

 

アメリカの軍人やロシアの軍人は

 

実は特殊な呼吸方を行います。

 

抽象思考行うためです。

 

要は、冷静な判断をするためにです。

 

戦争では、仲間が死ぬこともあります。

そんな中で冷静さを保ち続ける必要があります。

 

経験があると思いますが、

 

カッとなって周りを見えなくなったとか

 

疲れてくると、

人間は動物の本能に戻り命の危機を感じるようになります。

 

すると、

思考することをやめ、逃げるなどやめるというふうに働きます。

 

横隔膜の振動が冷静さを復活させます。

 

例えば、ラグビーでいうと

ダミアンマッケンジー

 

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これに声が出てるなら

最高なんですけどね。

 

しかし、彼は蹴るときに多くのドーパミンが出てるに違いません。

 

笑いの歴史

西洋の絵画で笑ってる絵をたくさん見たことがありますか?

 

 

実は笑いは支配者に禁止されていました。

 

禁止されているのか、する状況を作っていなかったのか。

 

わかりませんが、笑いは創造力を育みます。

また、脳のしがらみを解放します。

 

笑って悩みからスッキリしたことがあると思います。

 

 

そして、日本は笑いの国でしたが

戦後笑いを抑制されてしましました。

 

 

笑いの医学

 

笑いの医学も実はかなり進んでいます。

 

ラフターヨガの最年少マスターであり

笑い総研のCEOである大久保さん(のびー)が

 

こんなクラウドファンディングを行なっています!

 

 

camp-fire.jp

 

大久保マスターことのびーは

TED talkにも出演しており、現在世界中に飛び回っています!

 

笑いで治療ができれば、どうでしょうか

 

どんな世界になりますか?!

 

すごく明るく楽しい世界になると思います!

 

 

では、また次をお楽しみに!!

 

 

 

 

 

 

 

練習計画について① コーチングにおけるアートと自信

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Takashi Oda

 

大好きなBurleigh heads

 

 

ファシリテーター報告

 

 

先日一週間長野の白馬にファシリ研修を行ってきました。

 

 

毎日違う中高生に対して、チームビルデイングを行う中で

 

気づいたことは!!!

 

逐次的にメニューを組んでは

全く上手くいかない

 

 

と言うことです。

 

 

コーチングの師匠とともに一週間過ごしたのですが、

 

師匠は

気づかぬうちに

 

どんどんどんどんチームを

 

 

まとめていく姿を見て圧倒されました

 

 

 

今までこういったコーチを多く見てきましたが

 

経験によるものだと感じていました..........

 

しかし

 

経験ではなかったんです。

 

Decision makerを

育成するにはと考えに考えた結果

 

認知科学脳科学、心理学

にたどり着きました。

 

 

 

現在、私はこれらを中心にコーチングを行なっています!!

 

 

もちろん師匠が以上の3つに基づいてファシリ、コーチングを行なっていたのですが、

 

師匠からの助言は

 

見た瞬間に彼らのゴールを描きなさい!

 

 

そして、

 

自我を捨てなさい!

 

でした。

 

そして、次の日からの

ファシリがうまいこと

いきすぎて驚きました!

 

全て描いていた通りになったんです!

 

メニューがなくていいと言っているわけではありません。

 

引き出しは多いほうがいいです。

 

しかし、重要なことはゴールであって、ルールではありません。

 

知っているメニューであっても、どんどんルールを変えていくべきだし、内容自体も変えるべきです。

 

生徒に火をつけられないのは100%

コーチやファシリテーターの責任です。

 

ここにコーチングとしてのアートが存在しているのです

 

 

 

 

 

と言うわけで本題に入っていきます。

 

練習計画について

 

 

 

チームが勝利を目指していく上で重要なのがシーズンプランです。

 

多くのコーチはワールドカップ周期を目処にプランを立ててるような気がします。

 

プランを作る上で大切なことは

 

100%ゴールです!

 

それも、

 

今のチームの現状からこれぐらいという考え方ではダメです。

 

多くのコーチが現状の内側にゴールを設定しますがまちがいです。

 

エディージョーンズがいい例になると思いますが、

 

彼は、完全に日本のラグビー界に置いては

 

完全に枠の外ゴールを設定しました。

 

だから

 

あの偉業を成し遂げることができたのです!

 

 

認知科学の世界では、

現状とは

 

このままでもたどり着く未来も含みます。

 

それでは、ゴールにたどり着くためのアイデアが生まれないのです。

 

例えば、ゴールにたどりそうになった時

 

もういいかなと思ったことはないですか?

 

けど、順番にいかないと

 

モチベーションがとか......

 

たどり着けないと思って諦めるのでは....と

 

もちろん不安になる人も多いと思います!

 

もし不安になるのであれば、どんどんゴールを高くしていくべきです。

 

これらの原因は自信があるかどうかです。

 

自信をモテないかについてはまた違う記事で。。。。

 

ゴールにたどり着く前にどんどん高くしていてください

 

すると

 

どんどん自信がついてくると思います、

 

そしてこの自信を高めてあげることが、

 

コーチが選手にして上げる本当の仕事です。

 

自信が高くなれば、勝手にゴールが高くなります。

 

すると、勝手に選手はゴール達成に向けた行動をとり始めるようになります。

 

実は、上記3つを学び始めてから、

 

 

私のコーチングは、完全に変わりました!

 

 

 

実際、私がしているコーチング方法はスポーツ界にほとんどないものかもしれませんが、

 

ここにコーチングにおけるアートが存在しているのかなと思います。

 

目に見えるものが全てではないです。